店頭に必ず設置させているPOP。そのの意味を、改めておさらいしてみたいと思います。

POPとは

英語で「Point of purchase advertising」の頭文字を取った略語で、販売促進のための広告媒体です。

店員さんに代わって、POPが商品をPRして商品を買ってもらうことがPOPの役目です。

海外ブランドはPOPのサイズや素材の規格統一がされている場合が多く洗練させていますが、日本のアパレルではサイズもバラバラで、食品スーパーと同じようなPOPツールを使っていることもまだ多くあります。

POPツール

コパックでは、ツールの販売だけでなく、リサーチ・分析をトータル提案しています。

http://52.198.78.233/furniture/pop

POPのサイズモジュールの統一提案や、POPツールレイアウトまで提案できるのがコパックの強みです。私は仕事上POPツールに目が行きますが、商品が魅力的なお店はPOPもいい場合がとても多いと思います。たかがPOPされどPOPです。

ヨーロッパPOPリサーチデータもたくさんあるので興味ある方はお声がけください!

ドイツのジャガイモ屋さんのPOP

商品自体とPOPが調和して、ジャガイモ買っちゃいます。